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沖縄のマンスリー マンション、ウィークリー マンション。短期滞在、長期滞在、移住にはスムカで
 
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沖縄マンスリーマンション・沖縄ウィークリーマンション ホーム >> 2011年SUMUKAツアー情報







9:00頃 各マンション下にお迎え
9:30頃 北部へ出発
11:00頃 本部八重岳 到着(桜祭り)

本島北部・本部(もとぶ)半島にある本部町では、1月中旬の寒緋桜 (かんひざくら)の開花に合わせて、毎年桜まつりが行われます。標高453mの八重岳では、山すそから山頂まで約7000本のピンク色の桜が鮮やかに彩り、 訪れる人の目を楽しませてくれます。
のんびりドライブか、じっくりお散歩しながら頂上まで桜を追いかけてみたら、海も見渡せ、すがすがしい春の空気がおいしい限り。

13:30頃 昼食(大家 うふやー)
14:30頃 出発
15:00頃 今帰仁城跡 到着(桜祭り)

首里城に次ぐ規模(総面積1万7千坪)の面積を誇る今帰仁城跡は、沖縄の世界遺産の中で最北端に位置します。城跡からは断崖絶壁、緑の深い山々、そして東シナ海が眺望でき、寒緋桜の名所としても毎年多くの観光客や地元客が訪れる名所です。 城門から本丸への道も、本丸内でも約200本の美しい桜を愛でることができ、風情漂う石積みの城壁を春色の鮮やかなピンクが彩る様子は格別です。)

16:00頃 名護 道の駅にて休憩
17:00頃 那覇へ向けて出発
18:30頃までにはマンションへお送り致します。






9:00頃 各マンション下にお迎え
9:30頃 中部に向けて出発
10:00頃 伊計島
12:00頃 昼食
13:00頃 むら咲き村到着

ホテル日航アリビラの近くに、テーマパーク「琉球の風」(同名のNHK大河ドラマをテーマとしている)がありました。撮影のためにセットとして造られたのが元になっています。中の建物、施設は、あまり変わった様子がなく、貿易時代の華やかなりし頃の琉球を再現しています。 なかなか本格的なつくりの那覇を中心とした街並みが有ります。染物、機織、空手、舞踊、ガラスなどの沖縄の伝統芸術を体験してもらおうと言うコンセプトだったと思うのですが、残念ながら宿泊施設はまだできていませんが、建物群はなかなか壮観で、一見の価値ありと思います。

16:00頃 お菓子御殿到着

恩納村瀬良垣を車で走っていると海側に赤瓦屋根の目立つ赤い門が見えます。そこがお土産屋の御菓子御殿で、建物は首里城の正殿をイメージしてつくられたそうです。店内では、紅いもを使ったお菓子をはじめ、黒糖などの沖縄の特産品を使ったお菓子が作られていてその様子をガラス越しに見学できます。また、店内には海を見ながら食事ができるレストランやカフェがあります。いろんなお菓子がバラで買えるのはありがたい。

16:30頃 残波岬到着
17:00頃 那覇に向けて出発
18:30頃までにはマンションへお送り致します。




9:00頃 各マンション下にお迎え
9:30頃 北部に向けて出発
11:00頃 ブセナ海中公園到着

ブセナ海中公園(ブセナかいちゅうこうえん)は沖縄県名護市の部瀬名岬にある海中公園。沖縄観光開発事業団(現・沖縄観光コンベンションビューロー)により建設され、本土復帰以前の1970年にオープンした。海中公園がある岬の先端と西岸はブセナリゾートとして整備されている。

グラス底ボート
部瀬名岬の先端西岸を発着するクジラ型船体の遊覧船。定員36名のボート2隻が就航している。珊瑚礁とそこに生息する熱帯魚を鑑賞できるようにボート中央部の船底がガラス張りという特徴を持つ。

海中展望塔
部瀬名岬の先端の西170mの海上にある海中展望塔。陸地とは歩道橋で繋がる。 海中展望塔内部は螺旋階段で、水深5mの底部に円形窓が設けられており、熱帯魚を鑑賞できるようになっている。

12:00 昼食
13:00 東村民の森 つつじ園に向けて出発
14:00 東村民の森 つつじ園に到着

5万本のつつじとやんばるの豊かな自然を満喫できる!「つつじエコパーク」では、バンガロー・オートキャンプ場での宿泊も可能。期間中は、自然体験ツアー、つつじの育て方教室、 芸能交流祭、3ON3バスケットボール大会、つつじマラソン大会など、盛りだくさんのイベントが開催される予定です。駐車場500台、バス専用駐車場もあります。祭り期間中は駐車場が大変混雑しますので、マイカー利用の場合は乗り合わせでお越しくださいとご案内がありました。

15:30頃 ナゴパイナップルパークに向けて出発
16:00頃 ナゴパイナップルパークに到着
     (パイナップル食べ放題)
17:00頃 那覇に向けて出発
18:30頃までにはマンションへお送り致します。




9:00頃 各マンション下にお迎え
9:30頃 北部に向けて出発
10:30頃 本部港到着
11:00 本部港⇒伊江島へ
カーフェリーにて(本部〜伊江島)本部港から約30分
*各自で旅客券をご購入下さい。
11:30頃 伊江島到着
◆昼食も取りながら約3時間の伊江島観光!

伊江島の美しい北海岸を背景に、約86.000uの敷地に広場・遊歩道・休憩施設等が整備させた広大なリリーフィールド公園で開催されます。毎年4月下旬からゴールデンウィーク期間中を通して開催されており、20万球・100万輪の日本一早いテッポウユリが咲き訪れる来園者を圧倒します。ユリ1面の景色は純白のじゅうたんのようで、公園北側の青い海と白いユリの美しい景観を楽しめます。

15:00 伊江島⇒本部港へ
16:30頃 名護 道の駅「許田やんばる物産センター」で休憩
17:00頃 那覇へ向けて出発
★19時頃までにはマンションに送ります。




9:00頃 各マンション下にお迎え
9:30頃 南部に向けて出発
10:00頃 旧海軍指令部壕到着
昭和19年(1944年)日本海軍設営隊(山根部隊)によって掘られた司令部壕で、当時は450mあったと言われています。カマボコ型に掘り抜いた横穴をコンクリートと杭木で固め、米軍の艦砲射撃に耐え、持久戦を続けるための地下陣地で、4000人の兵士が収容されていました。戦後しばらく放置されていましたが、数回に渡る遺骨収集の後、昭和45年(1970年)3月、観光開発事業団によって司令官室を中心に300mが復元されました。

11:00頃 齊場御嶽(せーふぁうたき)に到着
御嶽とは、南西諸島に広く分布している「聖地」の総称で斎場御嶽は琉球開びゃく伝説にもあらわれる、琉球王国最高の聖地です。  御嶽の中には、六つのイビ(神域)がありますが、中でも大庫理・寄満・三庫理は、いずれも首里城内にある建物や部屋と同じ名前をもっています。当時の首里城と斎場御嶽との深い関わりを示すものでしょう。  はるかなる琉球王国時代、国家的な祭事には聖なる白砂を「神の島」といわれる久高島からわざわざ運び入れ、それを御嶽全体に敷きつめました。その中でも、最も大きな行事が、聞得大君の就任式である「お新下り」でした。斎場御嶽は、琉球国王や聞得大君の聖地巡拝の行事を今に伝える「東御廻り」(アガリウマーイ)の参拝地として、現在も多くの人々から崇拝されています。

12:00  海が見える絶景!カフェくるくまで昼食
13:00頃 おきなわワールド玉泉洞へ出発
13:30頃 おきなわワールド玉泉洞到着

玉泉洞は、我々ホモサピエンスがアフリカで誕生するはるか昔、30万年という気の遠くなるような自然の営みが創り上げた鍾乳洞です。 1967年3月、沖縄がアメリカ統治にあった頃、愛媛大学学術探検部の調査隊山内浩教授によって玉泉洞の最初の探検・調査が行われ、その全貌が明らかにされました。 鍾乳石の数は100万本以上で国内最多、全長は5000メートルで国内最大級といわれる天然記念物の玉泉洞は、県民で知らぬ人がいないほどの有名な観光鍾乳洞となりました。現在890メートルを公開、残りのエリアは研究用として保存されています。
17:00頃 那覇へ向けて出発
★18時頃までにはマンションに送ります。





9:00頃 各マンション下にお迎え
ガンガラーの谷に向けて出発(おきなわワールド内)
10:00 ガンガラーの谷ツアーに参加:代金お一人様2,000円(約90分)
★講師の案内でめぐるタイムスリップツアー。沖縄の自然からさかのぼる人類の旅。
感性を刺激する、圧倒的な景観が内包するドラマをお楽しみください。
12:00頃 海が見える絶景のカフェくるくまで昼食。
13:00頃 カフェめぐりとビーチ散歩と観光施設に行きます。
カフェ:『浜辺の茶屋・山辺の茶屋・オリーブの木・ポランのひろば・風樹・ベジタリカなど。』
ビーチ:『新原ビーチ」・百名ビーチ』
観光施設:『世界遺産の斎場御獄(せいふぁーうたき)・がんじゅう駅南城・ 富盛の石彫大獅子(ともりのいしぼりうふじし)村落の中では最大ので最古(1689年設置)』
★時間の都合によってはいけない場所もあるかとおもいますのでご了承ください。
17:00頃 那覇に向けて出発、18時ごろまでにはマンションにお送りします。



9:00 各マンション下にお迎え
北部名護に向けて出発
10:30 本部港到着
11:00 本部発→伊江島
11:30 伊江島到着
(ゆり祭り開催中)→4月から5月にかけて100万輪のゆりが86000uの広大なリリーフィールド公園に咲き誇ります。
16:00 伊江島発→本部
16:30 本部到着
※近場の瀬底島を観光します。
17:30 名護 道の駅「許田やんばる物産センター」で休憩。
18:00 那覇に向けて出発



9:00 各マンション下にお迎え
北部名護に向けて出発(沖縄自動車道許田インター)
11:00 道の駅「おおぎみ」で休憩
※大宜味村は日本一長寿の町です。
12:00 東村民の森 つつじ園到着
約1時間半、ご昼食もとりながら祭り会場を満喫ください。
※東村はプロゴルファー宮里藍の出身地です。
14:00 花と竹の公園
沖縄かぐや姫「ふれあいの遊空間」到着
世界のバラ130品種 バラ祭り開催中です。
14:40 慶佐次のヒルギ林公園(げさじのひるぎばやし)
※国の天然記念物 沖縄本島最大のヒルギ林 慶佐次湾のヒルギ林(マングローブ)は、 慶佐次川の下流10万uに広がり、本島では最大規模!
マングローブとは川と海が交じり合う場所に生えるヒルギの群落のことをいいます。
本島で見られる4種のうちここではオヒルギ、メヒルギ、ヤエヤマヒルギの3種類のヒルギが観察できます。
16:30 名護 道の駅「許田やんばる物産センター」で休憩



北部「八重岳」の風景
お客様をお連れして、本島北部に"桜見物ツアー"に行ってきました。
2009年2月3日(tue)12:30

北部「古宇利島」の風景
お客様をお連れして、本島北部に"桜見物ツアー"に行ってきました。
2009年2月4日(wed)14:30